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ヒゲは百害あって一利なし

体質的にかなり毛が濃いのですが、とりわけヒゲの剛毛っぷりにはホトホト嫌気がさしています。

まず、毎日のヒゲ剃りが凄く面倒です。1日に2度のヒゲ剃りをしているにもかかわらず、翌朝にはもうヒゲが伸びてきています。当然のことながらまた剃るわけですが、これだけで5分くらいは時間を取られるんですよね。

加えて、肌が敏感なため、ヒゲ剃り負けしてしまう私。ヒゲを剃った後、ヒリヒリとしてきて、朝からテンションガタ落ちです。本当ならヒゲを剃らずにそのまま出社したいんですけどね。そうもできない理由があるんです。

というのも私、お客様相手の仕事についているため、ヒゲはご法度なんです。これがねえ、剛毛の私からすると、本当に受け入れがたくて・・。だって、ヒゲがお客様に対して失礼って、どういう事なんですか?マナーやエチケットの観点から相応しくない、という事らしいですが・・。

なんかねえ、それを聞くたびに自分自身が否定されているような、そんな気分になるんですよね。「濃いヒゲが生えてくる私は、生まれつきマナーやエチケットがなっていないのか」、とまあ、被害妄想だとは思いますが、そんな風に考えてしまうんです。

なもんで、最近ではいっそのこと脱毛してしまおうかと考えています。正直言って、日本ではヒゲというのは、百害あって一利なしだと思うんですよね。無くて困ることはないけど、あって得することはあまりない。

強いて言えば、オシャレやファッションくらいのものですが、それも私のようなお客様相手の職業では、楽しむことが出来ません。それを考えるとねえ、どうせなら失くしてしまった方が良いような気がするのです。

これから先何年も悩みくないので、最近はひげ脱毛のことを調べています。私は岡山に住んでるんですが、岡山にもヒゲ脱毛ができるクリニックや脱毛サロンがありました。

はやく解放されたいので、こんどカウンセリングに行ってみます!

ヒゲ脱毛岡山

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